« UL20Aの気になるところ | トップページ | Ubuntuから印刷できるようになった »

2009年11月11日 (水)

UL20Aのタッチパッド

kuroです。

UL20Aのタッチパッドのことです。

これについても不評なようですが、
私の場合、指によって感度が異なるようです。

右手人差し指での操作は、ストレスがたまります。
ドラッグするときの手触りがヌメヌメしている上に、
思った通りに動いてくれないときがあるからです。

ところが右手中指は調子よいのです。
ヌメヌメが感じずスムーズにドラッグできますし、
マウスポインターもほぼ思い通りに動きます。
(ほぼ、というのは、マウスに比べるとどうしてもタッチパッドは。。。)

何で? でしょうね。
私にはもともと中指を多用する傾向があったので、
タッチパッドはそんなに気になりません。

むしろタッチパッド下の2つのボタンの位置かな?
EeePCやほかのノートPCは、手前の縁の部分に
ボタンがあったので、UL20Aをいじっていると
どうしても手が縁の部分をさまよいます

これは慣れれば解決すると思います。

|

« UL20Aの気になるところ | トップページ | Ubuntuから印刷できるようになった »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: UL20Aのタッチパッド:

« UL20Aの気になるところ | トップページ | Ubuntuから印刷できるようになった »